コンセプト

片岡 鶴太郎様(画家)
ぼくが好きなのは、「はらっぱ」のような場所。
「はらっぱ」は、ぼくたちを放っておいてくれる。
あれこれ、指示されることのない空間。
たとえ、それが「リラックスしてください」ということであっても、
指示されるのは、かなわない。
ほんとうの意味でリラックスできるのは、余計なお世話を焼かない空間だ。

「はらっぱ」は完成しきった空間ではない。
完成しきったものに、想像力を働かせるのは難しい。
ただただ、受け身になって、その世界を受けとるだけ。
逆に、手がかりがあって、想像の羽をはばたかせてくれる空間がある。
未完成を補うのを超え、もっと向こうまで飛んで行ける空間が「はらっぱ」だ。

真崎医院は、いまや、はらっぱなんてなくなった猿楽町に、
突然、ぽっかりと浮上した真空地帯。
もともとの壁が残っている。
もともとの天井が残っている。
天井から吊るされた機械も、
そのまま見える。
そこに、あちらこちら、キャンパスが掛かる。
ライムストーンの床が置かれる。
それらがルーズな雰囲気を、ビシっと引き締める。
ルーズ・フィット。

「はらっぱ」の質を引き継いだ、ほんとうのリラックスの空間。
リセットするだけではなく、その先の楽しさに向かいたくなる空間。

そんな空間を思い描いて、真崎医院をつくった。
青木淳

片岡 鶴太郎様(画家)
片岡 鶴太郎様(画家)
真﨑先生とは御縁を頂き 直ぐ意気投合しました。真﨑先生は芸能界でも多く の方から知られている存在です。
先生のドクターとしての責任感 いかに御客様に喜ばれ
満足して頂く御仕事するか それには何より 素早く 的確に 高度な技術を修得して接する以外に在りません
とはっきりおっしゃりました。
その真摯な眼差しは 強く 印象的でした。

真﨑信行先生 片岡鶴太郎拝
【片岡鶴太郎さんのプロフィール】
幼少の頃より役者になることを夢見て、学校ではものまねのうまい人気者として親しまれた。高校卒業後、片岡鶴八に弟子入りする。3年後には声帯模写で独り立ちし、東宝名人会、浅草演芸場に出演する。
  その後、テレビのバラエティ番組を足がかりにして広く大衆の人気者となる。現在は幅広いキャラクターを演じる役者として、ドラマ・映画・演劇など様々なメディアで活躍中。
日本アカデミー賞最優秀助演男優賞、毎日映画コンクール新人賞、キネマ旬報助演男優賞、ブルーリボン助演男優賞などを受賞。日本アカデミー賞最優秀助演男優賞、毎日映画コンクール新人賞、ブルーリボン助演男優賞などを受賞のほか、映画『どら平太』(監督 市川昆 脚本 黒澤明ほか3名)では、2000年度日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。

石井憲一様(写真家)
石井憲一様(写真家)
すべての基本は気持ちだと気付き、メイクする時もカメラを向ける時も気持ちをメイクする事を心がけています。
真﨑先生からは、膨大な弁えごとを教えていただいています。常に気配りをされる中で、気配を感じながらの仕事ぶりはすばらしいの一言です。

【石井憲一さんのプロフィール】
1947年 徳島県生まれ
美容師の経験を経て、27才の時ヘアメイクのフリーランスとして独立。
数々の女優さんのメイク、広告の世界で活動。
1992年 品川区に自然光とプールのある撮影スタジオ、K’S STUDIOを 設立。カメラマンとしての活動も始める。
現在はスチールからムービー、編集作業も自ら行い、映像への興味は 留まる所を知らない。


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海外のドクターとの提携
日々、美容外科医療の研鑽を積んでいる真﨑院長の医療技術は数多くの美容外科医から注目され、日本の美容外科医療の発展のため自らの医療技法の公開を行ったり、クリニックへ見学を多く受け入れています。
このことについては、各医院の先生により書かれているブログにて紹介されています。
その一部を紹介します。

■ 湘南美容外科・歯科 相川佳之総括院長  相川ドクター日記
■ 銀座みゆき通り美容外科 水谷和則院長  銀座で働く院長のブログ
■ クリニカメディカ東京 吉田靖志院長  クリニカメディカ東京 スタッフブログ
■ 鶴舞公園クリニック 深谷元継院長  ☆プチ整形の世界☆@鶴舞公園クリニック
■ 真﨑先生×今泉先生 Dr.美対談  東京ミッドタウン美容クリニック 開発者コラム
■ 東京ミッドタウン美容クリニック Noage 今泉明子院長  スタッフブログ
■ ヴェリテクリニック銀座院 福田慶三院長  ヴェリテクリニックの日常ブログ




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