切らないため、腫れが非常に少なくなります。術直後からシャワーを浴びる ことが出来ますし、メイクをしても翌日から問題ありません。上の写真をもう一度よくご覧になってください。この写真は「術後」なのです。確かに腫れは全くありませんよね!


切らない眼瞼下垂の手術のすごさはこれだけにとどまりません。目の上にたるみがあると、視界が遮られるので目を見開こうとして、おでこにシワがよってしまいます。これによって、老けた印象を与えてしまいますが、切らない眼瞼下垂の手術によってシワの原因を防ぎます。さらに、おでこにシワが寄っていた状態では無駄な力がかかることで、肩こりや頭痛も引き起こしてしまいます。目の上のたるみを取ることで、これも予防することが出来ます。






担当する医師切らない埋没式の眼瞼下垂(埋没式挙筋短縮術)を業界ではじめて考案した真崎医院の真﨑院長自らが担当します。つまり、この手術の権威が直接担当してくれるという訳です。



日々、美容外科医療の研鑽を積んでいる真﨑院長の医療技術は数多くの美容外科医から注目され、日本の美容外科医療の発展のため自らの医療技法の公開を行ったり、クリニックへ見学を多く受け入れています。海外の医師からも注目されているわけです。



「真﨑先生とは御縁を頂き 直ぐ意気投合しました。真﨑先生は芸能界でも多く の方から知られている存在です。先生のドクターとしての責任感 いかに御客様に喜ばれ 満足して頂く御仕事するか それには何より 素早く 的確に 高度な技術を修得して接する以外に在りませんとはっきりおっしゃりました。 その真摯な眼差しは 強く 印象的でした。」

さらにTBS、読売新聞、Hanako、SEVENHILLS、などの日本のマスコミや、BBC、Chicago Tribune、などの海外のマスコミからも「美容外科業界を俯瞰したコメント」を求められる存在です。




芸能人からも支持される理由は、真﨑先生の腕はもちろん、その空間的配慮にもあります。多くの美容整形クリニックでは、待合室で患者様同士が顔を合わせてしまうことがあります。しかし、真崎医院ではなるべく患者様のプライバシーをお守りできるよう配慮し、専用の個室もご用意しています。




専用の個室では、お待ちいただくお時間もゆっくりとくつろげるように、テレビを見て頂くことが出来ます。
手術を受ける日はどうしても緊張してしまうものです。少しでもリラックスして頂くことに全力を尽くしています。

ここまで徹底しているため、他の患者様と顔を合わすようなことはありません。これが芸能人にも支持されている理由の1つなのです。



痛くないの?
真崎医院で使っている麻酔は、体液に近づけた麻酔を使っているので、他院と比べて痛くないという患者様が多いです。みなさん実際に手術をされた方は思っていたよりも全然痛くなくてびっくりされます。
腫れないの?
ドクターと患者様の間では、腫れに関する考え方が違うことがあります。ドクターが腫れてないと言っていても、患者様にとって腫れていればダメだと思います。その証明には症例写真を数多く見せることが大事です。数多く掲載していますので、是非ご覧になってください。例えば、芸能人の場合ですと、休みが多く取れません。しかし、何度も担当していることもその証明になるでしょう。
保険適用の眼瞼下垂手術との違いは?
保険適用の眼瞼下垂手術は切開が前提です。そのため、あなたの目の周りに傷跡をつけてしまったり、ダウンタイムが長くなるリスクがあります。また、希望通りでなかった場合、元に戻すことが難しくなります。

真崎院長が考案した独自の「切らない眼瞼下垂手術」なら、傷跡の心配もなく、腫れや痛みもほとんどありません。また、もし万が一、仕上がりに不満があれば、元の状態に戻して手術料金を返金するという方法で行なっていますので、更に安心してお受け頂けます。保険適用の切る眼瞼下垂手術は、言ってみれば、ギャンブル性が高い手術ですが、切らない眼瞼下垂手術は手術したあとでその状態を 確認して決めることが出来るため、リスクが非常に低い最良の方法と言えるでしょう。

一生付き合う大切な身体ですから、切らない眼瞼下垂をオススメします。腫れない、切らない、痛くない手術で新しい生活を送りましょう。



さて、このHPをご覧になって頂いた方限定で、完全返金保証をつけさせて頂きます。これは自信があるからこそ、出来ることで、少しでも腕に不安にある医師では絶対に真似が出来ないことです。事実、こういうシステムがあるのは当院だけです。