診療内容

豊胸(インプラント挿入法)
豊胸(インプラント挿入法) 従来の豊胸手術と言えば、主に腋窩(ワキの下)を切開し、インプラントを挿入することでした。「身体にメスを入れることには少々抵抗がある・・」、「ダウンタイムのことを考えると長期の休みは取れないし・・」など、様々な理由から手術を諦めてしまう患者様も多くいらっしゃいました。特に多忙な女性や、芸能関係の方には敬遠されがちな手術でした。
そこで考え出されたのが、ヒアルロン酸注入による豊胸術です。この方法であれば、身体にメスを入れることなく、ヒアルロン酸を胸部に注入するだけで、簡単にバストアップが期待出来ます。
June28,2010
真﨑院長、第98回日本美容外科学会で座長をつとめる
第98回日本美容外科学会(The 98th Congress of Japan Society of Aesthetic Surgery)にて真﨑院長が座長をつとめました。
演者は、Dr.Per Heden。欧米で最大の「美容整形及び形成外科」「スキンケア」専門病院、AKADEMIKLINIKENの創立者。SUB-Q豊胸の第一人者でもある。 ドクターで、世界的にも権威のある形成外科医。アカデミックに世界各国、数多くの学会で講演をおこなっている。
Dr.Per Heden
(Associate Professor in Plastic Surgery at the Karolinska Institute, Stockholm Head of Plastic Surgery at the Akademikliniken Stockholm, Sweden)
Dr.Per Heden氏の解説
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