最新オペ法 採用のお知らせ ブレスト・インプラント豊胸手術をさらにスムーズに!
当クリニックでは、腋下からのブレスト・インプラント挿入の際、さらに安全な状況下でスムーズに手術が運べるよう、
また、仕上がりが一層きれいになるよう、「ケラーファンネル(The Keller FunnelTM):FDA承認済み」の最新手技を採用しています。
ケラーファンネル(FDA承認済み)とは
従来は、腋下の小さな切開部位から、ブレスト・インプラントを押し込んで挿入していましたが、最新ブレスト・インプラント挿入器具「ケラーファンネル」を使用することで、切開部位から定位置まで、外皮に触れずにスムーズにインプラントを挿入することができるようになりました。
この使用によって、切開部位を守り、細菌汚染を防ぎ、切開部位から定位置までの患部組織へのダメージを軽減することが期待できます。 切開跡をきれいに+施術時間の短縮+カプセル拘縮のリスク軽減
インプラントを握った図
ケラーファンネルの特徴

ブレスト・インプラントの挿入時、
他の皮膚に接触させない(上皮組織を拾わない)無菌状態で、
容易に定位置に挿入することができます。

切開部位のダメージを軽減し、きれいに保つことが期待できます。

挿入時の患部組織のダメージが軽減でき、
カプセル拘縮のリスクを最小限にとどめることができます。

施術時間の短縮により、
患者様への身体の負担を軽くすることが出来ます。

上皮組織を拾うことなく、しかも無菌的にインプラントを挿入できるため、
カプセル拘縮の発生も軽減できます。
ケラーファンネルをインプラントを押し進めるイメージ
さらに進んだ当クリニックの“ ブレスト・インプラント”豊胸手術を、安心してお受けください。