ブレスト・インプラントの挿入時、 他の皮膚に接触させない(上皮組織を拾わない)無菌状態で、 容易に定位置に挿入することができます。
切開部位のダメージを軽減し、きれいに保つことが期待できます。
挿入時の患部組織のダメージが軽減でき、 カプセル拘縮のリスクを最小限にとどめることができます。
施術時間の短縮により、 患者様への身体の負担を軽くすることが出来ます。