Dアクションプログラムは、世界的なビタミンD欠乏症の蔓延の解決に尽力する科学者、研究機関、個人の共同体(コンソーシアム)で、 今、急速に全米から世界に拡大しています。例えば、「ビタミンDを摂取することにより75%以上の乳がんを予防することが可能」になります。これは、米国NPO団体Grassroots Health が実施するがん予防のプログラムです。このDアクションプログラムを取扱うことのできるDアクションクリニックとして真崎医院が日本で初めて採用するクリニックです。このプログラムは、日本を始めアジア圏において独占的に行っている公式代理店であるDアクションアジアを通じ行っていきます。
■ YouTubeで詳しく説明
1.ビタミンDで乳がんを75%も予防できることをご存知ですか?
2.ビタミンDで乳ガン予防_FOX
3.ビタミンDの驚くべき医療効果_CBN
4.ビタミンDは1型糖尿病を予防するのにも効果_GLOBALNEWS CANADA
■ Dアクションプログラムに関するホームページ
・Dアクションアジアのホームページはこちら
・Grassroots Healthのホームページはこちら
ビタミンDを摂取することにより「乳がん」、「大腸がん」を予防できる
研究の多くが、ビタミンDの持つ「がん」への予防的な役割を裏付けています。研究結果はAmerican Journal of Preventive Medicine, Lancet, Cancer Research, International Journal of Cancer, International Journal of Epidemiologyや、その他の数々の専門家による検証を受けた生物医学誌に発表されています。
5年間のプログラムにより血清ビタミンD[25(OH)]Dレベルを40-60ng/ml (100-150nmol/L)に増やすことで、75~80%もの乳がんを予防できるとDアクションの科学者は確信しています。
5年間のプログラムにより血清ビタミンD[25(OH)]Dレベルを40-60ng/ml (100-150nmol/L)に増やすことで、75~80%もの乳がんを予防できるとDアクションの科学者は確信しています。

出典 : Lappe JM,Travers-Gusafson D. Davies KM.Recker RP.Vitamin Dand calcium supplementation reducees cancer risk:results of a randomized trial.Am j Clin Nutr.2007;85:1586-91.Graphic:e.d.Gorham.Ph.D.

出典 : Garland et al.(2007)based on data in Lowe et al.(2006)

出典 : Gorham et al.,Am J Prev MED 2007;32(3)
ビタミンDを摂取することにより効果がある症状
「乳がん」、「大腸がん」、「結腸がん」をはじめとする多くの種類のがん。
さらに「インフルエンザ」、「結核」、「乾癬」、「多発性硬化症」、「炎症性大腸炎」、「1型糖尿病」、「高血圧」、「心臓疾患の増加」、「筋疾患」など。
さらに「インフルエンザ」、「結核」、「乾癬」、「多発性硬化症」、「炎症性大腸炎」、「1型糖尿病」、「高血圧」、「心臓疾患の増加」、「筋疾患」など。
Dアクションプログラムの流れについて
Dアクションプログラムは、クリニックで年に2回、6ヶ月毎に血清レベルの検査を行い、血清レベルを40~60ng/ml に上昇させるための医師の指導に基づいたD*actionビタミンDとカルシウムサプリメントを処方し「がん」をはじめとする病気を予防するプログラムです。現在、病気(がん)にかかっていない方でも、かかっている方でも、プログラムに参加できます。


























