真崎式プチ二重は、「切らない」、「腫れない」、「取れない」、「痛みのない」手術です。真崎院長が20年前からおこなっている挙筋法は、角膜を傷付けることなく、ラインがしっかりついて取れにくい方法です。二重手術は、最も多くの病院でおこなわれている手術方法ですが、ドクターの技術によってとても差が出やすく、そのセンスが問われる手術です。真崎院長は多くの症例実績のもと、確かな技術を持っておりますので、安心して手術をお受け頂けます。
そして自信があるからこそ、美容業界初の“トライアルシステム”で、患者様に心からご満足して頂ける技術を提供することをお約束します。
*トライアルシステムについて:万が一、お気に召さなかった場合には、手術直後に元のご状態に戻し、手術料金をご返金させて頂くという安心なシステムです(麻酔代などの手数料はご返金出来ませんので、あらかじめご了承ください)。
最近、二重術を受けることで、眼精疲労による“肩凝り・頭痛”が改善されたといった報告があり、
当院でもこれを目的に手術される患者様が、多数ご来院されています。
真崎式プチ二重特徴
- 所要時間は10分程度
非常に簡単で、手術というよりは処置に近いものです。 - 「真崎式プチ二重」はほとんど腫れません
手術後すぐに外出しても、人に気付かれることはありません。 - メスを使用しないので手術跡が残りません
1、2ヵ所糸でとめるだけなので、手術をおこなったことも判りません。 - お好きな幅やラインが自由に選べます
二重の幅やラインが自由に選べ、どこにも無理のない自然な二重に仕上がります。 - 他院の修正手術も可能です
何らかの理由で元に戻したくなったり、やり直したい場合も比較的簡単です。
*当院では上記の埋没法に、麻酔のかけ方や手術に使用する極細の糸など、独自の研究結果を盛り込んでいます。
*一言で埋没法と言っても、それぞれの病院・ドクターの技術によって仕上がりにとても差が出ます。
手術直後でも腫れず、角膜を傷つけない挙筋法
挙筋法
閉眼時

開眼時

瞼板法やその他の方法ではトラブルも多い!!

*挙筋法は一般的に眼瞼下垂を生じやすいと言われていますが、当院では挙筋挙上方向で固定をしますので、そういった事はほとんどありません。
真崎式プチ二重施術の流れ
真崎式プチ二重は、手軽な方法ではありますが、患者様のご希望に応えるためには、とても高度な技術が必要となります。当院では、経験・技術ともに充分な真崎院長が直接、カウンセリングから手術まで責任を持って担当致しますので、どうぞ安心してご相談下さい。
カウンセリングでは、まず具体的な目のデザインを話し合います。二重の幅やラインの形などを細かく決めていきます。次に、ブジーという細いピンで、まぶたに仮の二重のラインを作ります。手術前にご自分の目で、仕上がりのラインを確認しながら、希望のデザインが選べると言う訳です。
最終的にご納得頂けましたら、いよいよ手術となります。ブジーで作ったラインを糸で埋め込み、固定するだけで完了です。麻酔は注入時の痛みの少ないものを用います。
カウンセリングでは、まず具体的な目のデザインを話し合います。二重の幅やラインの形などを細かく決めていきます。次に、ブジーという細いピンで、まぶたに仮の二重のラインを作ります。手術前にご自分の目で、仕上がりのラインを確認しながら、希望のデザインが選べると言う訳です。
最終的にご納得頂けましたら、いよいよ手術となります。ブジーで作ったラインを糸で埋め込み、固定するだけで完了です。麻酔は注入時の痛みの少ないものを用います。
真崎院長が開発した独自の方法で眼瞼下垂の治療法として効果があり、瞼の裏からの手術ですので傷跡なく、瞼の開きを良くしていきます。手術時間は両目でも20分程度。腫れもないので手術直後より外出が可能です。埋没式挙筋短縮法(ミュラー筋短縮)を考案した、真崎院長だからこそ出来る手術です。



