真﨑院長が開発した独自の方法で眼瞼下垂の治療法として効果があり、瞼の裏からの手術ですので傷跡なく、瞼の開きを良くしていきます。手術時間は両目でも20分程度。腫れもないので手術直後より外出が可能です。埋没式挙筋短縮法(ミュラー筋短縮)を考案した、真﨑院長だからこそ出来る手術です。 *トライアルシステムについて:万が一、お気に召さなかった場合には、手術直後に元のご状態に戻し、手術料金をご返金させて頂くという安心なシステムです(麻酔代などの手数料はご返金出来ませんので、あらかじめご了承ください)。
切開法の場合、元に戻せませんが、真崎医院の眼瞼下垂治療は、元に戻すことができます。
トライアルシステムをご希望の方は事前にお申し出ください。
モニター 119 / 5N さん 36歳 NEW 2011.8.25
眼瞼下垂とは
普通に開眼した時に、瞼が瞳孔(黒目の部分)にかぶさった状態で、しっかりと上まで持ち上げられていない状態を言います。
しかし、人のカラダは代償作用が働き、視野を確保しようとするために、眼瞼挙筋を過剰に働かせることで補ったり、眉を持ち上げたり、アゴを軽く引き上げることで上方の視野を確保してしまいます。こういった作用は日常的に行われてしまうため、なんとなくまぶたが重かったり、気がつけば悪化していることも少なくありません。
しかし、人のカラダは代償作用が働き、視野を確保しようとするために、眼瞼挙筋を過剰に働かせることで補ったり、眉を持ち上げたり、アゴを軽く引き上げることで上方の視野を確保してしまいます。こういった作用は日常的に行われてしまうため、なんとなくまぶたが重かったり、気がつけば悪化していることも少なくありません。

眼瞼下垂の原因
眼瞼下垂が引き起こす副作用
埋没式挙筋短縮法

真崎医院の眼瞼下垂治療は、埋没式挙筋短縮法で行います。この方法は、真﨑院長が考案した独自の方法です。簡単に説明しますと、加齢などにより緩んでしまった挙筋を糸で結ぶことにより、正常な状態に戻します。
切開法と違い傷跡もなくダウンタイムもありません。
切開法と違い傷跡もなくダウンタイムもありません。


























