真崎医院の院長・真﨑信行の最も得意としている手術の1つ、それがこの脂肪吸引です。今までに数多くの患者様の手術をおこない、症例数はおおよそ5,000症例以上にも及びます。そしてその技術は、日本のみならず世界でも認められており、BBCをはじめとする海外メディアからも取材を受けています。また、海外のドクターも治療の研修に多数訪れています。
このような確かな技術と豊富な手術経験によって、芸能界(美川憲一さんの担当医としても有名)ばかリでなく、各界の著名人の方々からも数多くの支持を受けております。
では、真崎医院の脂肪吸引手術についてご説明していきましょう。
このような確かな技術と豊富な手術経験によって、芸能界(美川憲一さんの担当医としても有名)ばかリでなく、各界の著名人の方々からも数多くの支持を受けております。
では、真崎医院の脂肪吸引手術についてご説明していきましょう。
なぜ、マサキスキンプロテクターを開発したのか?
院長の真﨑は、脂肪吸引手術の際に、53種類もある直径2~4ミリの細いカニューレを部位や脂肪量によって使い分け、丁寧な手術を実施してきました。しかし、いくら細いカニューレを使用しても、手術の際にはこのカニューレを1時間に約6~7000回も往復運動させるために、どうしても挿入口は摩擦でかなりのダメージを受け、傷跡として残ってしまうという問題がありました。そこで、摩擦部分を保護するものとしてこのマサキスキンプロテクターを開発しました。このマサキスキンプロテクターと細いカニューレを組み合わせる事によって、初めて安全で仕上がりの美しい脂肪吸引を可能にすることができる様になったのです。
マサキスキンプロテクターのポイント
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脂肪吸引の手術後、傷口の外縫いが不要になり、内縫いとテーピングのみで済むようになりました。結果、傷跡が目立たなくなりました。
傷跡が目立たなくなったことにより、従来不可能だった部位からのアプローチができるようになりました。おへそやビキニラインといった無理な部位からのアプローチをしないで済む分、より美しい仕上がりが期待できます。 - このマサキスキンプロテクターの完成によって、脂肪を吸引したい場所に直接挿入でき、きれいなライン取りと安全な吸引が可能になりました。 こうして細いカニューレとマサキスキンプロテクターで完璧ともいえる脂肪吸引が完成したのです。
PRS(Plastic and Reconstructive Surgery)
March2008,Volume121,issue3 に掲載
March2008,Volume121,issue3 に掲載
- 世界で最も権威のある医学雑誌PRS(Plastic and Reconstructive Surgery)
March2008,Volume121,issue3 にて真﨑先生が開発したマサキスキンプロテクターが紹介されました。
日本美容外科学会誌に
マサキスキンプロテクターについての論文を発表
マサキスキンプロテクターについての論文を発表
- 日本美容外科学会誌にマサキスキンプロテクターについての論文
「脂肪吸引手術における切開部の保護 -Masaki Skin Protectorを用いて- 」を発表しました。
脂肪吸引時の傷跡保護においてMasaki Skin Protectorが非常に有用であり、術後創傷治癒経過も良好で高い患者満足を得る事ができる事が実証された。
真崎医院にて、invasix社 RFAL™ のワークショップを開催_May.13.2009
- 新しい痩身RFAL™(Radio Frequency Assisted Liposuction )のプレゼンテーション&デモンストレーションの為に、カナダ トロントより、Dr. Steve Mulholland とイスラエルより開発会社のinvasix社 CEO Moshe Mizrahy 氏(元シネロン社 CEO)が来日。真崎医院にて、invasix社 RFAL™ のワークショップを開催されました。
元々、真﨑院長は、20年前に総院長として共立美容外科を立ち上げました。その当時より、治療の中心としておこなってきた手術が脂肪吸引です。「痛みを最小限に抑え、安全かつ患者様の心と身体に負担の少ない手術」をモットーにおこなってきた結果の1つが、先ほど述べた、マサキスキンプロテクターと53種類のカニューレの開発。もうひとつ忘れてはならないのが、硬膜外麻酔とトゥーメセント法の併用です。この事により日本で初めて外来での手術が可能になりました。さらに日本では数少ない北米脂肪吸引外科学会に所属し、国内外でその技術が認められています。
このような確かな技術と豊富な手術経験によって、芸能界(美川憲一さんの担当医としても有名)ばかリでなく、各界の著名人の方々からも数多くの支持を受けております。

























