東京の美容整形クリニックなら真崎医院

美容外科・美容皮膚科・内科・麻酔科 MASAKI CLINIC

第101回日本美容外科学会会長

日本美容外科学会専門医

東京ミッドタウンクリニック Noage顧問

No.131 S様 20歳男性 切らない眼瞼下垂

術前
術後1ヶ月

S様の大きな悩みのひとつは、重い印象の一重まぶたでした。
目つきが悪いと言われてしまうことを気にして、普段からできるだけ目を開くようにしていましたが、そのために額に力が入っていたため横ジワが常にできてしまうことに。また、額に力を入れることで眉と目の間が開いてしまっていました。

経過写真

術前写真

彼は少し下垂の症状(黒目が隠れている状態)があるので、この状態で二重のラインを付けても眠たい目になってしまいます。
ですので、埋没式挙筋短縮前転法(切らない眼瞼下垂の手術)を行いました。

術後4日写真

今までは目を見開くために、眉の筋肉を上げていたので、額にしわが出来ていましたが、そうしなくても目が開くようになった事で額のシワが消えました。
また、眉の位置が落ちて、眼と眉の間が狭くなった事で非常に目力がつき、印象的な目元に仕上がりました。

術後1週間写真

術後2週間写真

術後1ヶ月写真

施術の一般的なリスク・副作用

※どのクリニックでも起こりえるリスクですが、医師の技量によっても異なります。

  • ・むくみ、腫れ、内出血が出る場合があります。
  • ・大きな腫れ(麻酔・内出血など)がひいてくるのに1週間〜2週間
  • ・組織(むくみ、糸の埋まり)が安定するまでには3ヶ月〜6ヶ月
  • ・先天性眼瞼下垂の場合は、効果がでない場合があります。
  • ・稀に戻ってしまうことがあります。

切らない眼瞼下垂手術の詳細はこちら

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当院では、プライベートクリニックですので、お客様一人一人としっかり向き合い丁寧な施術内容をご提供することが出来ます。
また、患者様のプライバシーをお守りできるよう配慮し、専用の個室もご用意しています。
ご質問やご相談がございましたらお気軽にご連絡ください。

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